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運送業界向ASP
インターネットで
いますぐ
一台でも
どこ
からでもOK
◆
車両動態管理をしたいけど・・・
・
イニシャルコストが高いかなぁ・・・
・
パソコンを使いこなせるかどうか心配で・・・
・
導入しても通信費が高くては維持できないし・・・
・
通信エリアは全国をカバーできるの?
特長
●
インターネット接続利用環境
があれば、お持ちのパソコンで
そのままASP利用サービスをご利用いただけます
。
●
開発費は一切不要。
1台から
ご利用いただけます。利用車両の
増車もスグ対応ができます
。
●
車載機器との通信はNTT DoCoMoのDoPa網利用・
日本全国をカバーしています
。
●
運送業界向
車両稼働状況・店着時間・現在の車両位置管理
を
リアルタイムに把握できます
。
●
車載機器からASPサービス迄、YAZAKIだからできるトータルサポートシステムです。
導入効果
(1)
的確な配車の実現、実車・積載率のアップができます。
(2)
システム導入は車両1台からOK、コスト低減に結び付けられています。
(3)
お客様(荷主)の問い合わせ対応にもリアルタイムに対応可能です。
(4)
車両側ドライバーへのメッセージ送信・連絡が可能です。
(5)
車両店着管理(到着・遅延時間・作業時間(荷卸・荷積み等))が車両ごと運行履歴で監視できます。
(6)
異常・緊急事態発生の管理通知が可能です。(温度管理等)
(7)
お客様のシステムに通信ログデータ(CSV形式)を提供できます。
(8)
車両位置把握(通信機器(JRN30)単独使用可能)ができます。
(1) 的確な配車の実現、実車・積載率のアップができます。
−現状では−
得意先より電話による実車・空車状況の確認で配車業務を実施しているため効率が悪い・・・
すぐに調査いたします。お待ちください。
−これからは−
リアルタイムでの車両位置・動態管理による的確な配車管理・積載率アップの実現
YAZAKI・ASPならこれでOK
(2) システム導入は車両1台からOK、コスト低減に結び付けられています。
−現状では−
全車両動態管理したいがコストが掛かりすぎるし・・・
早く導入しましょうヨ!
1台からでも大丈夫ですよ
−これからは−
車両一台からでも導入は可能・インターネット環境さえあれば今お持ちのパソコンでそのままご利用いただけます。
これで安心ですね。助かりました!
(3) お客様(荷主)の問い合わせ対応にもリアルタイムに対応可能です。
−現状では−
お客様(荷主)からの問い合わせ・トラブル発生時等、ドライバーとの連絡が付かない。
トラブル発生だよ早く対応してくれ!
−これからは−
的確な車両位置・ドライバーとの連絡がリアルタイムになり、お客様へ即回答・トラブル解消及び信頼度アップ。
課長、2号車はあと5分で
到着いたします。
お待たせいたしました、5分で到着いたします。
(4) 車両側ドライバーへのメッセージ送信・連絡が可能です。
(デジタルタコグラフ取付・ハンディテンキー使用時のみ)
−現状では−
車両が出庫すれば稼動内容等ドライバー任せで管理が難しい。(緊急時連絡が取れず困る)
携帯電話に連絡しても繋がらない。
困ったな〜ぁ。
−これからは−
事務所から各車両及び指定車両にメッセージ送信可能。(緊急時・道路状況等柔軟な対応)
2号車事務所に連絡ください。 (PC入力)
「
2号車、事務所に連絡ください。」
(5) 車両店着管理(到着・遅延時間・作業時間(荷卸・荷積み等))が車両ごと運行履歴で監視できます。
−現状では−
車両が出庫すれば天候・道路状況等で到着・遅延時間管理が難しい。
又稼働内容等もドライバー任せで管理が難しい。
今日は渋滞だな 困ったな・・・
−これからは−
車両位置(到着・遅延時間)・稼働状況等事前に把握できる。荷主からの問い合わせ等にもリアルタイムに対応信頼性向上。
課長、2号車渋滞で到着時間が10分遅れになります、連絡してください。
大変申し訳ありません。 2号車10分遅れとなります。
(6) 異常・緊急事態発生の管理通知が可能です(温度管理等)。
−現状では−
車両庫内開閉による温度低下・商品事故等荷物を卸す時点で分かる為荷主側と運送会社間トラブル発生し信頼関係が欠ける。
困るな、配送中の温度管理は当然だよ。
責任問題だよ。
困った。温度上昇だ!
輸送品質管理怠慢だ!
−これからは−
配車係が必要なとき必要な情報をアクセス監視が出来、緊急・異常通知が色別で事務所側通知可能及び緊急・異常通知を管理者の携帯電話へ転送機能可能。
異常・緊急時メール転送
2号車温度異常です。
(7) お客様のシステムに通信ログデータ(CSV形式)を提供できます。
−現状では−
自社配送システム手入力。(手間が掛かる)
手間がかかる、もっと
簡単にならないかな!? ・・・
−これからは−
お客様配送システムへの通信ログデータ自動連携可能。(配送終了の自動消し込み作業活用)
自動消し込み作業が簡単敏速になりました。
(8) 車両位置把握(通信機器(JRN30)単独使用可能)ができます。
−現状では−
車両が出庫すれば稼働内容等ドライバー任せで管理が難しい。(緊急時連絡が取れずに困る)
携帯電話に連絡しても繋がらない。
困った !? ・・・
−これからは−
車両位置がすぐに分かるから助かるわ!
荷主からの問い合わせ等にもリアルタイムに対応信頼性向上。
車両位置がすぐに分かるから助かります。
車載通信機器JRN30単独仕様
ASPサービス構成